ピクトッチ
ブロックを組み合わせて動きを作ります。命令の順序や繰り返しを、コード入力なしで確かめられます。
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情報デザイン × プログラミング
人型ピクトグラムを動かしながら、命令の順序、繰り返し、条件分岐などを視覚的に確かめられます。

初めてならブロック版から。学びたい言語が決まっている場合は、Python版・JavaScript版へ進みます。
ブロックを組み合わせて動きを作ります。命令の順序や繰り返しを、コード入力なしで確かめられます。
ブロック版を開く ↗Pythonの構文と、ピクトグラムを動かす命令を対応させながら学べます。
Python版を開く ↗JavaScriptで動きを記述します。ブロック版の体験からテキスト記述へ進む入口にもなります。
JavaScript版を開く ↗まず短い体験動画を見てから、選んだ環境の連続チュートリアルへ進めます。
ピクトッチは以前「ブロックピクトグラミング」という名称でした。そのときに作成した動画であるため、ブロックピクトグラミングといった名称になっています。
保存・共有に関する補足動画です。
プログラムの正しさだけでなく、ピクトグラムが何を伝えているかまで扱えます。
用意された例を動かし、命令と姿勢の変化を対応させます。
誰に何を伝えるのかを決め、姿勢、動き、色、記号を選びます。
作品とプログラムを共有し、同じ意図を異なる方法で表した例を比べます。