情報デザイン × プログラミング

Pictogramming

人型ピクトグラムを動かしながら、命令の順序、繰り返し、条件分岐などを視覚的に確かめられます。

Pictogramming
姿勢や動きをプログラムし、伝わるピクトグラムを作ります。

使う環境を選ぶ

初めてならブロック版から。学びたい言語が決まっている場合は、Python版・JavaScript版へ進みます。

初めて使う

ピクトッチ

ブロックを組み合わせて動きを作ります。命令の順序や繰り返しを、コード入力なしで確かめられます。

ブロック版を開く ↗
Pythonで学ぶ

Picthon

Pythonの構文と、ピクトグラムを動かす命令を対応させながら学べます。

Python版を開く ↗
JavaScriptで学ぶ

JavaScpict

JavaScriptで動きを記述します。ブロック版の体験からテキスト記述へ進む入口にもなります。

JavaScript版を開く ↗

動画を見ながら試す

まず短い体験動画を見てから、選んだ環境の連続チュートリアルへ進めます。

とりあえずピクトグラミングを体験するときは これ

とりあえずピクトグラミングを始める説明

とりあえず体験するピクトグラミング1

とりあえず体験するピクトグラミング2(最終)

「ピクトッチ」チュートリアル風

ピクトッチは以前「ブロックピクトグラミング」という名称でした。そのときに作成した動画であるため、ブロックピクトグラミングといった名称になっています。

「Picthon(Python版ピクトグラミング)」チュートリアル風

「JavaScpict(JavaScript版ピクトグラミング)」チュートリアル風

その他

保存・共有に関する補足動画です。

授業で扱うとき

プログラムの正しさだけでなく、ピクトグラムが何を伝えているかまで扱えます。

01

まず動かす

用意された例を動かし、命令と姿勢の変化を対応させます。

02

伝え方を考える

誰に何を伝えるのかを決め、姿勢、動き、色、記号を選びます。

03

説明して比べる

作品とプログラムを共有し、同じ意図を異なる方法で表した例を比べます。

外部サイトへ移動します

管理人のウェブサイトを開きます

お問い合わせの詳細は、リンク先でご案内しています。